酔って候

Image by Kerstin Riemer from Pixabay

従兄と22年ぶりに酔候。

別に不仲だったわけではない。幼少から社会人になるまでの夏休み、冬休みは母方祖父母の実家でよく遊んだ従兄。しかし、社会人になると、遠方だったこともあるが、会うことがなくなるものだ。

わたしより学年がひとつ上だが、誕生日はわたしより1ヶ月早いだけの従兄なのに、ものの見事にハゲ散らかし、人生の年輪を頭皮に痛いほど感じた。

少年時代に一緒に遊んだ思い出で談笑し、飲んでは爆笑、食べては大爆笑、19時スタートだったが、気がつきゃ終電1本前で帰宅。時が立つのを忘れるとは、こういうことを言うんだろうね。いやぁ~実に楽しかったー!

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